京都市内に2023年オープンのカフェおすすめ13選|こ/こと編集部の独断と偏見で厳選!

こんにちは、こ/こと編集部です!

2023年に入ってからも、京都市内には素敵なカフェが次々とオープンしています。

京都らしい町家風カフェから、映え抜群のメニューを看板にするカフェまで、特徴はさまざま。

京都観光をさらに充実させてくれる、2023年に京都市内にオープンしたおすすめカフェ13選をご紹介します。

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2023年にオープンした町家をリノベーションしたお店4店舗

京都といえば京町屋風のカフェは外せません。

古都の空気のなかで話題のメニューの数々を味わいたいものです。

リノベーションによって生まれ変わった京町家カフェは、京都らしい趣が際立ちます。

おすすめ4店舗をご紹介します。

  • HOO 5/13オープン
  • QeFare(ケハレ) 6/23オープン
  • ACTUAL KYOTO 4/14オープン
  • agnes b. CAFE 祇園店 4/15オープン

HOO【5/13オープン】|素朴でナチュラルなインテリアと絶品おやつ

ドーナツの美味しさで知られる人気店「loose kyoto」が2号店をオープン。

二条城からほど近い古民家をリノベーションした「HOO」は、木や石のナチュラル感が京都らしいカフェです。

むき出しの漆喰壁はどこか無機質で、茶室のような奥深さを感じます。

そっけないようで温かみのある空間。そのバランスが絶妙です。

看板メニューのドーナツは、2号店のオリジナルもあり。

ひとつひとつ丁寧に作られたドーナツは、観光中の疲れを癒してくれる優しい甘みが特徴です。

ふわふわともちもちのパランスもぴか一!

ドリンクも充実しており、深煎りのコーヒーから抹茶やほうじ茶をアレンジしたラテまで、気分に合わせて選べます。

インテリアに馴染む素敵な食器で、絶品のおやつをお楽しみください。

店名HOO
住所/アクセス〒604-0072
京都市中京区橋本町467-3
Google Maps
営業時間10:00-17:00
定休日不定休
公式サイト
公式Instagramhttps://www.instagram.com/hoo_kyoto/

QeFare(ケハレ)【6/23オープン】|脚本はパフェ!舞台に見立てた粋な古民家

伝統的な京都の町屋のほの暗さのなかに、あざやかに映える高級パフェたち。

QeFare(ケハレ)の広々とした空間はとてもスタイリッシュです。

シンプルを極めた外観も内装も、京都ならではの深い落ち着きが感じられます。

QeFare(ケハレ)のコンセプトは「食べる舞台」。

旬のフルーツや食材を贅沢に使った高級パフェが、このカフェの脚本です。

主役のお客さんたちが、古民家を舞台にパフェの美味しさを体現するという新時代型カフェ。

和と洋の融合が見事で、ワンランク上の経験ができます。

日中はもちろん、夜の「しめパフェ」もお店のウリ。

錦市場のすぐ近くという立地も、京都の散策中にはうってつけです。

光と影の中に浮かび上がる美しい高級パフェを、心ゆくまで味わってみてください。

店名QeFare(ケハレ)
住所/アクセス〒604-8054
京都市中京区西大文字町613
Google Maps
営業時間11:00-23:00
定休日水曜日
公式サイトhttps://qefare.com/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/__qefare__/

ACTUAL KYOTO【4/14オープン】|友人宅でくつろぐようなカジュアルな洗練

嵐電沿いの古民家をリノベーションしてオープンしたACTUAL KYOTO。

夫婦2人で営まれる小さなカフェには、目の前を通過する電車のゴトンゴトンという音が響きます。

まるで友人宅を訪れるようなカジュアルな雰囲気ながら、内部は店主こだわりのアートが鮮やか。

世界中で話題の金継ぎが施された壁、高価な岩絵具を使った絵など、古式ゆかしさとモダンが点在しています。

1人でも入りやすく、どこか郷愁を感じるほのぼの感が魅力的です。

ACUTUAL KYOTOは、チーズケーキの美味しさでも評判。

看板となっている「クラシックバスクチーズケーキ」は、マスカルポーネチーズをたっぷりと使った濃厚な食感。

じっくりと淹れたコーヒーによく合います。

夏はレモン、秋は栗など、季節の素材を使ったケーキも人気メニューとなっています。

お値段も気取りすぎないところが好ましいカフェです。

店名ACTUAL KYOTO
住所/アクセス〒604-8811
京都市中京区壬生賀陽御所町20番地2
Google Maps
営業時間10:00-18:00
定休日月・火曜日
公式サイト
公式Instagramhttps://www.instagram.com/actual_kyoto/

agnes b. CAFE 祇園店【4/15オープン】|ベーシックなのにアートを感じる空間!

引用:アニエスベー公式HP

ベーシックなファッションアイテムで知られるagnes.b.。

全国に4店展開するagnes b.CAFEのひとつが、2023年にオープンした祇園店です。

ブランドの創始者アニエス・トゥルブレがこよなく愛する京都に、町家一軒を改築した店舗が誕生しました。

引用:アニエスベー公式HP

カフェとブティックが、それぞれ1階と2階に設けられています。

祇園店が他の店舗と一線を画するのは、町家らしい風情の中庭があること。

agnes b.らしいシンプルなアイテムのある空間は、美術館のような趣もあります。

引用:アニエスベー公式HP

カフェのメニューもブランドパワーを反映した豪華版。

フランスで修業を積んだ名シェフや、京都の著名なパティシエによるメニューを堪能できます。

カフェとファッションを同時に楽しみながら、贅沢なスペースで味わう本場パリの味。

まさに五感を刺激するカフェといえます。

店名agnes b. CAFE 祇園店
住所/アクセス〒605-0074
京都市東山区祇園町南側570番地128
Google Maps
営業時間10:00-18:00
定休日水曜日
公式サイトhttps://www.agnesb.co.jp/news/2304_gion/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/agnesb_cafe/

2023年にオープンした美味しいスイーツが食べられるお店3選

カフェの真髄はスイーツの美味しさにあり。

2023年にオープンしたカフェには、話題のスイーツでソーシャルを席巻した人気店もたくさんあります。

ハイクラスの美味しいスイーツが食べられるカフェ3店をご紹介します。

  • Hyde & Away 京都東山店 10/7オープン
  • GOKAGO 6/4オープン
  • GARIGUETTE 京都 8/29オープン

Hyde & Away 京都東山店【10/7オープン】|映画セットのようなお店の極上タルト

国産フルーツをたっぷり使ったボリューミーなタルトの専門店Hyde & Away 京都東山店。

まるで映画に登場しそうなレトロなお店に、色とりどりの高級タルトが並びます。

ナイフを入れるのがもったいないようなビジュのタルト、有機小麦を使った生地もしっとりしています。

フルーツの酸味や自然な甘みは後味も最高、深い余韻が残ります。

大ぶりのサイズで躊躇してしまう人や、甘いものが苦手な人も、重さを感じないこのタルトはおすすめ。

箱入りなので贈答用にも向いています。

カフェでのイートインは要予約。

アンティーク調の家具が並ぶカフェ店内で、極上のタルトは名画のように映えます。

タルトのお供となるドリンクも、フルーツを使ったメニューが多数。

フルーツ好きはリピーターとなること必須のカフェです。

店名Hyde & Away 京都東山店
住所/アクセス〒605-0963
京都市東山区本瓦町672
Google Maps
営業時間11:00-19:00
定休日
公式サイトhttps://lit.link/en/hydeaway
公式Instagramhttps://www.instagram.com/hyde_and_away

GOKAGO【6/4オープン】|古都にふさわしい日本茶専門カフェ

清水寺に続く参道にオープンした日本茶専門カフェ「GOKAGO」。

人びとに「ご加護がありますように」と願って命名されたところからも、優しいコンセプトが伺えます。

目の前で淹れてくれる濃厚な抹茶をベースにしたドリンクが、GOKAGOのシンボル。

厳選された抹茶から、まろやかな苦味と甘みを実感できます。

抹茶のラテやアイスは清水寺の参拝帰りにふさわしい滋味。

抹茶だけではなく上品な宇治の煎茶、白玉を使ったスイーツもぜひ味わってみたいものです。

濃厚な抹茶を使った2種のドーナツも大人気で、モチモチタイプとしっとりタイプから選べます。

こじんまりとした店構えながら、奥行きがある店内はまさに日本茶づくし。

カフェだけではなく、茶葉や茶碗も購入できます。

天井や壁の優しい木目と打ちっぱなしのコンクリートの対比が美しいインテリア。

日本茶の緑を引き立たせてくれます。

店名GOKAGO
住所/アクセス〒605-0862
京都市東山区清水2-258
Google Maps
営業時間10:30-18:00
定休日
公式サイト
公式Instagramhttps://www.instagram.com/gokago_kyoto/

GARIGUETTE 京都【8/29オープン】|京都限定版に注目のミルフィーユカフェ

表参道や梅田のみならず、香港でも大人気のミルフィーユカフェGARIGUETTE。

五感で味わうミルフィーユとして独自のレシピを考案し、リピーターを増やしています。

京都三条の商店街に登場した京都店は、シンプルな暖簾が目印。

イートインが2階にあり、京都の情緒を感じながらサクサクのミルフィーユにかぶりつくことができます。

甘いミルフィーユの枠を超えて、お食事系のメニューも話題のGARIGUETTE。

焦がしバターと色とりどりのフルーツ、そして自家製のカスタードクリームのハーモニーは、ぜひ一度は味わいたい絶品です。

2023年にオープンした京都店は、京文化とミルフィーユの融合がコンセプト。

和栗専門「紗織」とのコラボなど、京都店限定メニューがイチオシです。

こんがり焼けたミルフィーユを片手に、京都の町を散策してみてはいかがでしょう。

店名GARIGUETTE 京都
住所/アクセス〒604-8036
京都府京都市中京区石橋町17番2
Google Maps
営業時間11:00-20:00
定休日年中無休
公式サイトhttps://gariguette.jp
公式Instagramhttps://www.instagram.com/mille_feuille.gariguette/

2023年オープンのおしゃれな空間でお腹も満たされるお店4選

京都は長い歴史の中で育まれた食文化の町です。

異国の食も受け入れる懐の深さがあります。

カフェで食べることができるメニューは多種多彩。

お腹を満たしてくれるカフェ4店をご紹介します。

  • MARTIN 7/23オープン
  • mm_room(エムエムルーム) 4/15オープン
  • Rico cafe 4/8オープン
  • OLU BURGER KYOTO UMEKOJI 6/6オープン

MARTIN【7/23オープン】|アットホームなカフェの温かなおもてなし

鴨川の畔に立つカフェMARTIN。

昨年11月までLANDさんという有名なパン屋さんがあった場所にオープンしたのが、このMARTINさんです。

暖色でまとめられた佇まいは、訪れる人を癒してくれます。

アットホームな店内で味わえるメニューは、栄養バランスがいいワンプレートや自家製スイーツなど。

見た目も可愛いアボカドプレートは、人気の一品となっています。

MARTINはモーニングやブランチメニューも充実。

昔ながらの喫茶店要素もあり、昭和世代にはたまりません。

お腹ペコペコのランチタイムには、チーズたっぷりのラザニアはいかがでしょうか。

おやつの時間にはパンケーキやドーナツを美味しいコーヒーで。

価格も良心的で、隅々までぬくもりを感じられるカフェです。。

一人でぶらりと入っても、ゆっくりとくつろぎながらお腹を満たすことができます。

店名MARTIN
住所/アクセス〒602-0854
京都市上京区荒神口通河原町東入ル亀屋町128
Google Maps
営業時間9:00-17:00
定休日月曜日
公式サイト
公式Instagramhttps://www.instagram.com/martin_kyoto

mm_room(エムエムルーム)【4/15オープン】|温かな日が差し込む隠れ家的カフェ

西京区の桂にオープンしたmm_room(エムエムルーム)は、京都の長岡京にあるmm_coffee(エムエムコーヒー)の2号店。

1号店と同様に、隠れ家のような静寂感を漂わせています。

mm_room(エムエムルーム)のおすすめは、上質でスペシャルなコーヒーと美味しいモーニング。

バリエーションに富むトーストや、こだわりの手作りプリン、抹茶味のテリーヌが評判になっています。

人気のプリンは、硬すぎず柔らかすぎない独特の食感でファンを増やした看板メニュー。

長岡京の1号店にはないMMプリンと抹茶テイストのプリンは、ぜひこちらの2号店でトライしたいものです。

季節限定メニューもありますから、四季折々の味わいが楽しめます。

内装はいたってシンプル、清潔な白い壁と木目が美しいテーブルが主役です。

大きな窓から差し込む陽光は、季節や時間によって色を変えます。

美味しいドリンクとフード、そしてくつろぎの時間。

まさにオアシスのようなカフェです。

店名mm_room(エムエムルーム)
住所/アクセス〒615-8236
京都市西京区山田大吉見町5-4 2F
Google Maps
営業時間9:30-17:30 (月〜土のみ11:00-12:00中休み)
定休日火曜日
公式サイトhttps://mmapartment.net/coffee/category/mm_room/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/mm___room_

Rico cafe【4/8オープン】|京都らしい品のよさが際立つ韓流カフェ

韓国のグルメが話題になる昨今。

京都の二条に、韓国料理とお菓子が食べられるカフェRico Cafeがお目見えしました。

韓国にルーツを持つ女性が腕を振るうRico cafeのメニューは、まさに本場の味のオンパレード。

外国人観光客にも大人気で、現地の韓国料理より美味しいと話題になっています。

発酵食品や野菜を使ったヘルシーな料理が目玉。

可愛く優美に盛り付けられたおかずは、京都ならではの品のよさです。

ランチは数に限りがあるので、予約をお忘れなきように。

映え抜群のお菓子も映えが抜群。

宮廷で食べられていた薬菓を再現したものが多く、もちろんすべて手作りです。

ドリンクの原材料も、大半は韓国からの直輸入。

落ち着きのある家庭的なインテリアも好印象です。

京都の中心地にある韓国のグルメ、食通たちも唸らせる本格派として人気を博しています。

店名Rico Cafe
住所/アクセス〒604-8412
京都市中京区西ノ京南聖町17-17
Google Maps
営業時間ランチ 11:00-13:00
カフェ14:00-17:00
定休日日・月曜日
公式サイト
公式Instagramhttps://www.instagram.com/rico_cafe_kyoto/

OLU BURGER KYOTO UMEKOJI【6/6オープン】|地元食材を使った京風のバーガーを楽しむ

京都和牛や京野菜を使った贅沢なバーガーを食べたくなったら、OLU BURGER KYOTO UMEKOJIに行ってみましょう!

マツコの知らない世界などのテレビ、あまから手帖などの食雑誌でも紹介された実力派のお店が、下京区の梅小路にオープンしました。

地産地消をモットーに、つなぎや冷凍を使用しないハンバーガーを味わうことができます。

京都和牛100%のパテが、OLU BURGERの主役。

肉の旨みをギュッと凝縮させたハンバーグと、地元の有名ベーカリーによるパンのコンビは豪華そのものです。

れんこんや九条葱など、京都ならではの美味しい野菜を使ったメニューも話題。

わさびや柚子胡椒がアクセントになったバーガーもあります。

チーズや玉子を加えたバーガーともなれば、観光の疲れも吹っ飛ばしてくれるかも。

素材の味を生かして、味付けがシンプルなところも京都らしさが光ります。

店内は広々としたスペースがあり、居心地のよいアメリカンな空気。

キッズバーガーもメニューにあり、家族連れでも気軽に入店できるのがうれしい!

店名OLU BURGER KYOTO UMEKOJI
住所/アクセス〒600-8835
京都市下京区観喜寺町10−23
Google Maps
営業時間昼:11:00-15:00
夜:17:00-20:00
定休日
公式サイト
公式Instagramhttps://www.instagram.com/olu_burger_kyoto/

2023年オープン!ゆっくり休憩したいときの隠れ家的お店2選

観光客でにぎわう京都。

町の喧騒から離れてゆっくりしたいとき、足を向けたいカフェがあります。

いずれも知られざる名店の風格。

2023年にオープンし、静かな雰囲気の中で憩えるカフェ2店をご紹介です。

  • 茶房 柏三葉 元田中店 5/4オープン
  • 喫茶 芳(キッサ ファン) 5/17オープン

柏三葉 元田中店【5/4オープン】|満足度が高い中華風軽食!中国茶も美味

あか抜けた和風の玄関にひそやかな洗練を感じる柏三葉 元田中店。

普段はあまり口にすることができない本格的中国茶を、休憩のお供にしてみましょう。

かわいい茶器の数々が、隠れ家的カフェの時間を豊かにしてくれます。

丁寧に入れられる中国茶だけではなく、一緒につまめる点心やお菓子は最高の満足度。

観光中に小腹がすいたら、消化のよい軽食として楽しむことができます。

中華の滋養を感じるお粥や、黄身餡を使ったお菓子も人気のメニューです。

中華風のテーブルや椅子も小粋で、開放的な店内でのんびりできます。

すべてにクオリティを感じる茶坊ですが、なんと定額食べ放題のチャンスもあり。

同店のインスタをチェックして、心ゆくまで本格中華を味わってみてください。

店名柏三葉 元田中店
住所/アクセス〒606-8212
京都市左京区田中里ノ内町17
Google Maps
営業時間11:00-21:00
定休日
公式サイトhttps://kashimitsuha.com/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/kashimitsuha/

喫茶 芳(キッサ ファン)【5/17オープン】|浮世を離れて自然と書籍に囲まれて過ごす

日々発信されるさまざまな情報に、あえて目を背けて過ごす。

目まぐるしい日常生活から離れて過ごすことをコンセプトにオープンしたのが、喫茶 芳(キッサ ファン)です。

高名な哲学者たちが学んだ京都は、思索の町でもあります。

そんな京都らしさを存分に味わえる喫茶 芳(キッサ ファン)は。私設図書室「鈍考」に併設するカフェ。

檜林と小川に囲まれた環境の中にあります。

建築家の堀部安嗣氏が、土地探しの段階からこだわり設計したこの施設、定員6名の完全予約制。

スマホもPCもロッカーに預けて、紙の本と木々、季節の風を感じてみましょう。

滞在時間にじっくりと味わう1杯のコーヒーは、しみじみと心身に染み入るはず。

3000冊の蔵書と深煎りのコーヒーは、浮世の悩みも忘れさせてくれることでしょう。

心も体もリフレッシュできる貴重な隠れ家です。

店名喫茶 芳(キッサ ファン)
住所/アクセス〒606-0072
京都市左京区上高野掃部林町4-9
Google Maps
営業時間完全予約制
11:00~12:30(第1部)
13:00~14:30(第2部)
15:00~16:30(第3部)
定休日日・月・火曜日
公式サイトhttps://donkou.jp/
公式Instagramhttps://www.instagram.com/kissa_fang/

まとめ

2023年にオープンし、話題になっているカフェはたくさんあります。

映えるスイーツが話題になったり、京都らしい日本の美を感じられたり、オリジナリティ満載のカフェが目白押しです。

喉の渇きを癒すだけではなく、胃袋を満足させてくれるカフェもあり。

いずれも訪れる価値あるお店ばかりです。

唯一無二の価値を持つ京都で、新しいカフェ文化を堪能してみてください。

【京都鞍馬口】Ulu.|白を基調としたおしゃれな店内の韓国カフェ